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 2004年10月

ひと段落 2004.10.31[Sun]
   
   ついた。
 明日から保留にしてたことを動かさないと。
 間に合わない。

 仕事とか・・仕事とかw

  ▽  △  ▽

 むしろプライベートなことのほうが保留は多い。
 動きます。
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現実逃避 2004.10.30[Sat]
   
   に、リンク2件追加。
 何からの逃避なのかは内緒。

 実は小出しにしているが、もう2件ほど追加したいリンクはあったりします。
 ただ、リンク許諾条件の確認や、紹介文案の作成など、やっぱりそれなりに時間が必要だったりするので、いっぺんにはできないのですけど。

 余談ですが、うちのサイト、QVGA(240x320px)で閲覧性が確保できるように作成しているせいで、リンクバナーがまったく使えません。一般的な最小バナーでも、うちのサイトにはでかいのです。
 ちょっとつらいな。

  ▽  △  ▽

 今回、リンク増やしていく中で思ったのですが、僕のイラストの好みは、シンプルで線がくっきりしていて、色彩も落ち着いていながらはっきりしているもの?(この辺説明が難しい)ばかりのようです。
 あと、なによりも、絵本的なキャラクタの存在するところ。

 イラストといっても、アニメちっくなのは生理的に拒否してしまうようです。

  ▽  △  ▽

 特に今回リンクに追加させていただいた、サイト「ツキネズミ」を拝見していて、特にそう思った次第。

 このサイト、横長でちょっと見難いサイトなのですが、内容にはとても惹かれるものがあるのです。

 前々から思ってたんですが、これから、少しずつ時間を見つけては、Wordにもミニイラストがつけられたらいいな、なんて考えています。

 思っててもできてなかったのは、ちゃんとそういう時間をとってなくて、やりたいことができてなかったらから。
 趣味というか、興味本位でいきなりはじめたイラストなので、もうちょっと土台から作っていきたいな、なんて思ってます。

 うまくいくかな。
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眠り虫 2004.10.29[Fri]
   
  ひたすら寝てます。
何時間寝ても寝てます。
今までの反動が来た見たいな感じです。

眠れないよりはいいのでしょうが。
いいのかなー
疲れやすいのが玉に瑕です。

では、おやすみなさぁい
Zzz...
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生きる 2004.10.28[Thu]
   
   生きるってなんだろう。

 んな事考え出すなんてかなりヤバいのはわかってるんだけどね。
 生きることに疑問があるんじゃなくてね。

 よく生きるってなんだろねって話。
 これはこれで「頭大丈夫かお前」って話なんだけどね。

  ▽  △  ▽

 身も心も差し出せと宣う神様はまっぴらごめんだけど、とりあえず、命と舞台だけ用意してやったからあんたの力でやってみなって言ってくれるような神様が居てくれたら信じてもいいかななんて、弱気になってる自分が居る。

 やっぱり、何かに見守られたいじゃないか。

 ただ、曲がらないモノは、それが例え神仏でも、やっぱりイヤだ。
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眠り 2004.10.27[Wed]
   
  半日以上寝て過ごしました。
仕事もとりあえず保留。

睡眠ってやっぱり大事ですね。
生きる基本のひとつです。
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好きということ 2004.10.26[Tue]
   
   心が惹きつけられることを、「好き」と言うんだそうです。

 じゃあ、人を好きになるって、どんな風なんだろうって、考えました。
 人に惹きつけられるって、なんだろうって。

 それはたとえば・・・
   尊敬の念を感じるとき?
   称賛の念を感じるとき?

   頼りがいを感じたとき?
   安心感が得られたとき? 

 いろんなことが、考えられますね。

  ▽  △  ▽

 じゃあ、好きで居続ける条件って、なんでしょう。
 ひとりでは、どうも手に負えないので、こう言うときにはいつもお世話になるあの方(笑)に助けて貰って、考えてみました。そしたら・・

   心地よく、いられること。 
   安心して、いられること。

 こんなところに、たどり着かせてくれました。

 じゃあ、お互いに好きでいようと思ったら、お互いに、心地よくいられるように、心がける必要があるんだねって、そんな話になりました。

 だけど、相手に、心地よさを感じてもらうっていっても、どうしたもんでしょうね。
 それはひとつに、変わらずにいることなのじゃないかと、思います。
 相手の挙動に、多少のことでは動じず、影響されず、変わらずにいること。

 たしかに、うれしいときに一緒に笑えること、哀しいときに一緒に泣けることは、とても大切なことだと思います。でも、辛いとき、哀しいとき、苦しいときに、一緒になって、沈んだり嘆いたり混乱したりするというのは、結局、一方に取り込まれちゃって、互いに振り回し合うことにもなりかねません。

 こんな話になりました。

  ▽  △  ▽

 でもね、その後、一人でさらに考えてみたのです。
 まだなんか足りないなって。

 やっぱりね、お互いに好きで居続けるのに、一番大事なのは、傍にいる「感覚」なんだと、思うのです。
 とはいえ、人間って、それぞれが自分の生活を送ってるわけですから、四六時中一緒に居られないのは、よくわかっています。
 僕の言う、傍にいる「感覚」とは、たとえば、それぞれが違った場所で違うことをしてたとしても、いざというときには、呼び合えること。
 または、あまりに長い間をあけることなく、コトバや思いを伝い合えること。
 お互いの想いが、ずれたりすれ違いはじめないように、語り合うこと。

 そんな、なにげない日常の積み重ねこそが、安心感や、心地よさに、繋がってくるのかなって、思います。

 いくら呼んでも、返る事のないコトバを待ち続けること。
 いつまでたっても、なかなか現れないのを待ち続けること。
 いくら語りかけても、互いに歩み寄れない事柄に働きかけ続けること。

 そんなことが続くと、好きな気持ちも、枯れ始めるのかもしれません。

  ▽  △  ▽

 僕はよく、理屈っぽく、杓子定規だと、いわれることがあります。
 理詰めでばかり話を進め、ときには、言葉で畳みかけさえするというわけです。

 でもね、それはね、それだけ、一生懸命なんです。
 考えるときも、話すときも、一生懸命なんです。

 それにね、理屈だけで、全てを片づけようとも、思ってないんです。

 人の心は、理屈だけでは、決して片づかない。
 たとえば、毎日一度は、「ダイスキだよ」ってお互いに確かめ合う。
 たとえば、毎日ほんの少しでいいから、「ご機嫌はいかが?」って語りかける。
 たとえば、例え週に一度でいいから、「最近、どんなことがあった?」って聞いてみる。

 そんな、通じ合いが大事だと思うんです。こういう思いの通じ合いがない関係では、本当に相手のこと好きとは、いえないのかなって、思うんです。

 どんなに忙しくったって、他に気になることがあったって、いつまでも、返らない返事を待たせ続けちゃ、いけないと思うんです。たったひとつ、「ごめん待ってね。」って言葉が、必要だと思うのです。
 理屈ではわかってても、「私(僕)と、それ、どっちの方が大事なの?」って、言葉にならない思いが、どんどんつのると、思うんです。

  ▽  △  ▽

 実は、こんな話するのは、理由があります。
 こんなこという僕自身、過去、そんな思いを相手に抱かせる人間だったんです。
 ホントに、理屈だけの、冷たい人間だったと思います。

 だからね、それに気づいてからは、常に語りかけつつ、両手を広げて、相手が待てる人になろうって、心に決めたんです。

 許容をもって、生きたいと、たくさん抱きしめたいと、そんな風に、心に決めたんです。

 なかなか、上手に行きませんけどね。
 確かにできないときも、あります。

 いつか、上手になれたらいいな。
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つぶやくように 2004.10.25[Mon]
   
   この日記。
 つぶやくように、さらりと、書いていこうとしています。

 でも、前のサイトでは、とてもながーい日記を書いていたものでした。
 日記というより、コラム、です。

 当時は、日記書くのに、必ず2日かけてました。
 書いて、一日寝かせて、もう一回読んで、推敲して、載せる。
 長い文章を書くときは、いつも、そんな風にしています。

 そういう意味では、日記じゃなかったんだろうなあ。

   ▽  △  ▽

 そのころは、日記サイトという、ホームページ登録サービスにも参加したりしてました。文章を書くのが大好きだったのです。
 詩も、大好きでした。

 今も、大好きであることには変わりないのですが。

 まだまだ、春の出来事が、書く事を妨げています。
 毎日は、書けそうにありません。

 いつか、また、書けるようになれば、いいのですが。
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ただ 2004.10.24[Sun]
   
   呆然と一日。
 どうしてそうなんだ。あなたたちは。

  ▽  △  ▽

 久しぶりに、物心ついたときから乗っかって遊んでたこいつに触れることができた。
 世の中が過保護になりすぎて、フェンスに囲まれ階段が付き、危険と書いた札がぶら下がる有様だが、それでも大元は何も変わらない。
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膠着または停止 2004.10.23[Sat]
   
   そんな、状態。

 窓から抜けるような青空を見つめつつ、呆けたように畳の上にたたずんでいました。

 そんな日も、ある。
 そんな時も、必要。

 僕の中に、いらない部分なんて、ひとつたりともない。
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ねぇ・・ 2004.10.22[Fri]
   
  居ることで、期待してしまう。
過去に見せられたものを、未来にも期待してしまう。

そんなこと、ない?

逆も同じ。
居ることで、失望を増す。
過去にみせられたもので、未来にも失望してしまう。

それって、結局。
何を伝えてきたかによるんだよね。

何を見せてきたかに。どれだけ向き合ってきたかに。
ねぇ・・
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Height 2004.10.21[Thu]
   
   同じ視点の高さで考え、悩み、歩けるのがいい。
 腰が低過ぎるのも、背伸びするのも、同じ姿勢は続かない。

 互いに打ち明けあえるのがいい。
 互いに寄りかかれるのがいい。

 さりげない、ちょっとした気遣いと
 めだたない、素朴な一途さ

 生きることにちょびっと責任感を持ち
 進むことにちょびっと勇気と希望を持ち

 おだやかに ゆっくりと
 視線を合わせつつ、行くべき向きを確かめ合う

 そんな
 そんな

 そんな 関係がいい。
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台風 2004.10.20[Wed]
   
  飛ばされそうだったよう。
冷たい寒い。

今日はこんなところで(笑)
(だってかけないんだもん)
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出張その2 2004.10.19[Tue]
   
   今日もまた、奈良まで出張でした。
 先週は、奈良でも、生駒の方でしたが、今日は、奈良駅近辺です。

 せっかく外で歩けると思ったのですが、あいにくの雨模様。
 もしかしたら仕事の後、シカでも見られるかなーとか思ってたんですが、雨だし一人でいたわけでもないのであきらめちゃいました。

 まあ、遊びにいったのではないんで、当然といえば当然ですね。

 でも、シカ写真でもありゃいい日記のネタになると思ったんだよぉ(本音)

  ▽  △  ▽

 そういや、台風、接近してますね。
 やたら巨大です。

 ・・・ためいき、ふぅ。
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日記パス 2004.10.18[Mon]
   
  ・・・あと2回か(爆)

プチ不調によりごめんなさいでした。
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つながり 2004.10.17[Sun]
   
  ひとつじゃない。
単方向じゃない。

あるつながりは、必ず別の繋がりを暗に含んでいる、はらんでいる。

だから、場合によっては、意外な繋がりも生むし・・
ときには、ないはずの繋がりがあるように見えたりすらする。

繋がりの蜃気楼。

でも、信じるものには、それは本物になるんだから。
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岐路 2004.10.16[Sat]
   
   なにもすることなく、すごした日だった。
 生活リズムを乱し、崩すがまま。

 でもね。
 自分とは向き合った。

 変えていく。自分を。
 転機、岐路。

 変えていく。恐れずに。
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緑のハッパ 2004.10.15[Fri]
   
   えとー
 先日びっしり服について取れなかった種の正体がわかりました。

 ここをクリック

 アレチヌスビトハギというそうです。

 ずーっと心に引っかかってて、なんだろうこれってずっと思ってたもんだから・・

 やっとすっきり。
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日食 2004.10.14[Thu]
   
   今日は、ちょうどお昼ころに日食があるとのことで、何とかカメラに収めてやろうと、ちょっとした決意をしながら出かけました。

 とはいえ、太陽のことですし、直接見たり撮ったりはできません。まあ、当然ですね。
 皆既日食ならともかく、部分食でしたし。

 でもって・・いろいろ考えたわけです。

  ▽  △  ▽

 ピンホールカメラって知ってます?
 小さい穴を通った光は、ちょうどカメラでレンズを通した光が結像するのと同じ要領で、光の当たったところに像を映し出すって奴です。
 (わかんないヒトはGoogleで調べてみてね)

 その原理で、木漏れ日は、地面に小さな太陽を映し出してるって、皆さん知ってました?
 葉や枝の隙間を通って、薄く淡く地面に届いた木漏れ日は、まあるい形の光を地面に落としています。
 その丸は、太陽の形なんです。

 太陽の赤ちゃんみたいなもんですね。

 だから、太陽が丸いときは、地面の光も丸いですけど・・
 太陽が欠けたら?

 そう、欠けるんです。欠けた丸が地面に写ります。

  ▽  △  ▽

 今回の日食は、僕の住んでるあたりでは最大20数パーセント程度の欠け具合との事で、さらに、一番かけてる時間を逃したこともあって、いまいちホントに欠けてたのかはっきりしない部分もあるんですけど・・

 その成果らしきものが、下の写真です。

 あえて、細かい解説しませんから、欠けてるなーと思ったヒトは、「おおおお」と感心して、思わなかったヒトは、「なんじゃこりゃ」と思ってください。(汗)

 それくらい微妙なんですよぉ。

 いちお、ヒント。
 丸の左下が欠けてます。

 堪能?してね。(笑)

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大自然 2004.10.13[Wed]
   
   仕事の打ち合わせで、奈良の辺境へ行ってきました。(笑)

 電車を何本か乗り継ぎ、1時間に1本しかないバスに乗って、何とか現地に到着、打ち合わせたのはいいんですが・・

 帰りのバスが・・こない。

 周りはひろーい造成地で、山のふもとです。
 なーんにもない(汗)

  ▽  △  ▽

 あ、あった、でっかい駐車場のスーパーです。
 中でとりあえずコーヒー買って、適当に飲みながらぶらーっと歩道を散歩すること10分(笑)

 あれ? あれ?
 なんかくっついてる。

  ▽  △  ▽

 アスファルト舗装された、ちゃんとした歩道をあるいてたはずなのに・・ それも、歩車道分離された綺麗な道なのに・・
 いつの間にか、僕の左腕にはびっしりと緑色の細長いリボンが。

 ぎゃああああああああああ
 たねだあああああああああ

 種まみれ・・(涙)

 取り去るのに15分もかかってしまいました。
 バス待ちに退屈せずにすんで、らっきー?

 んなわけねーし!

 (写真撮ったらよかった、残念w)
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ソラ 2004.10.12[Tue]
   
   日が沈むのが早くなりました。
 帰宅の徒につく時間は、いつも夜です。

 今日は、いつもより早く、ちょうど日の沈むくらいに家路に着いたのですが・・
 空気の色が、いつもと違います。
 空から地面まで、一面黄金色にぼんやり輝いています。

 「???」

   ▽  △  ▽

 ちょうど山の向こうに落ちようとする日の光が、いつもより多い雲に当たって照り返し、街中を黄金色に照らしています。
 空全体が地面を照らしてるような状態です。

 あんまり綺麗なんで、何とか携帯で撮影しようとして・・
 何とかかろうじて撮れたのが下の写真です。

   ▽  △  ▽

 撮ったのはいいのですが、職場の目の前ですから、当然、人の目が僕に集まっています。

 「あ・・・」

 あわてて自転車を逃げるように漕ぎ出す僕。
 しかし、携帯片手にあわてて漕ぎ出したその先には・・

 植え込みの石組みが歩道の真ん中!

 おしゃれな道なので、植栽が他より多いのです。
 ブレーキ間に合わず突っ込みました。

 ええ、転びましたとも。 職場の正面で。
 携帯傷だらけだよぉ。(涙)  

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反省 2004.10.11[Mon]
   
  仕事だの、なんだのが重なって、2日日記放置でした。
いけませんねぇ・・

 ▽  △  ▽

いけないのはそれだけじゃなかったりします。
プライベートなことがぜーんぶいい加減だったりすることのほうが、大問題だったり・・

もうどうでも良いや的な、投げやりな感情になってました。
ものすごく反省。
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大感激 2004.10.8[Fri]
   
   リンク1件追加しました。

 ・・て、こんなところに更新履歴、おかしいですよね。(苦笑)
 いや、それでも今日は、書かずには居られなかったのです。

  ▽ △ ▽

 今回追加したリンクは、Studio buraburaといって、イラストレーターの、加藤龍勇さんと後藤啓介さんのサイトです。
 実は私、このイラストレータさんのイラストが、大好きで、初めてこの方々のイラストを見て以来、ずーっとお二人のファンだったのです。
 初めてイラストに出会ったのは、もうずいぶん昔のことになっちゃうのですが、高校生のころでした。

 僕は、小さいころから本が好きで、それこそいろんなジャンルの本を、今に至るまでずっと読み漁りつづけてるんですが、当時はちょうど、かなりの量のSFやファンタジー小説を読んでいるころでした。
 その小説たちの中に、創元推理文庫から出版されていた、マリオン・ジマー・ブラッドリーの某大型SFシリーズがあったのですが、そのシリーズの表紙を描いていたのが、このお二方でした。
(某って書いたのは、明記すると歳がすぐばれちゃうから 笑)

 お二方といっても、それぞれがイラストを書かれている場合もありますが、少なくとも当時のイラストは、二人で1枚のイラストを描き上げるスタイルをとっておられたと記憶しています。

  ▽ △ ▽

 前説はここまでにしときますね。(笑)

 だってここからが書きたいんだもん。
 今回リンクするに当たって、特にリンクの基準がサイト上に記載されていなかったので、私はメールでリンクの許可依頼を出したのです。
 でも、いままで雲の上の人だと思ってた方々にメールをお送りするわけですから、もう、緊張というかなんというか・・
 なんか、とんでもなくだいそれたことをやってるんじゃないかと不安にすらなりながら、メールを書いて・・

 やっぱり不安なので2日かかってやっと送信ボタンが押せました。(小心者ですね、私)

 で・・待つこと2日
 もう来ちゃいました!!! お返事きたんですよ。

 もううれしくてうれしくて。
 返信いただけるにしても、こんなに早く返してもらえるなんて思っても見なかったので、声を上げて喜んじゃいました。

 しかも、私のサイトの感想と、さらには、プロフィールの内容にまで触れて書いてくださってたんですよ。
 
 今まで生きてきてこんなにうれしい日があっただろうかってくらいです。ああ、生きてて良かった・・・
 (大げさすぎるかなぁ? 笑)

  ▽ △ ▽

 ところで、リンク許諾いただいて、早速リンクを追加して、更新後のファイルをアップして・・・
 ちゃんとリンクしているかどうか、テストしているときに、ふと在る事に気づきました。

 クリックしてスタジオぶらぶらのトップページにたどり着いてみると・・

 「このHPは基本的にリンクフリーですけれど、ご連絡いただけると嬉しいです」

 の記載が・・・
 リンク基準、ちゃんと書いてあるじゃん!!!
 
 端から端まで見たつもりが、トップページの入り口ボタンの真下を見逃してました(滝汗)

 なんてはずかしいことを・・・知らないって強いことなんだなあ。(爆)  
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無感・浮沈・眠り 2004.10.7[Thu]
   
   朝から寝坊、遅刻するかと思いながら慌てて出かける。
 睡眠の量が足りていない? 急に体が要求する眠りの量が増えている。活動への意欲が妙に落ちている。
 気分は沈んでいないし、焦りもないので、本当に単純な億劫。

 自転車のブレーキの利きが弱い。早く調整しなおさなくちゃ。
 利かないことより、利かなくても怖くない自分がおかしい。

 理性で動かないと、今の自分じゃ、おそらく怪我しても平気な面してそうだ。自分に対して無感動。
 というわけで、手帳にメモ。メモどおり、帰りに自転車屋によった。
 
  ▽  △  ▽

 夜になって、妙に感情の起伏が大きい。
 うまく抑えてはいるが、妙に声のトーンが高く、自分を紛らすような感じ。

 夜遅くなってから、些細なことで急激に動作停止。

 夜中に電話がなったような気がする。
 受話器を取ったが切れていた。
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それとない一日 2004.10.6[Wed]
   
   快晴というわけでもなく、大きな雲の塊が多くて雲の動きも速い日ではあったが、ごく普通に通勤をすませ、おやすみのせいで仕事はたまってはいたけれど特に困るほどのものでもなく、まあ滞りなく勤務を済ませて、滞りなく自宅にたどり着く。

 いつもどおりに飯を食い、酒を飲み・・

 本当に何気ない日常。
 求めるものもあれば夢もあり、現状が完璧で完全だなんて、これっぽっちも言いやしないけれど。

 これが、幸せ。
 きっと、幸せ。

  ▽ △ ▽

 関東一帯で大きな地震があった。
 驚いて、心配になった。

 心配できる相手が居ることと
 心配してくれる人が居ることは

 とても幸せなこと。
 これも、幸せ。
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休暇 2004.10.5[Tue]
   
   たまにはぽーんと、休んでみるのも悪くない。
 妙に心身ともに疲労してるから、特にそう。

 もっと睡眠リズムをしっかり安定させなきゃなあ。
 あと食生活も。
 
  ▽ △ ▽

 日記帳探してうろつくも、気に入ったものがみつからず。
 そうこういっているうちに、カレンダーと手帳も考えなきゃいけないというのに。
 こだわりすぎると、前に進めないんだから。なんて・・

 いつも自分に、言ってるような。(苦笑)
 
  ▽ △ ▽

 部屋の居住まいが少しだけ良くなった。
 ちっとも満足できるレベルではないが。

 捨てても捨てても、まだ捨て足りない。
 勢いに任せて、もう全部捨ててしまおうか。
 必要なものなんて、使用頻度の高いものなんて、たかが知れてる。

 しがみつく思いと、こだわる心が、自分を縛るんだから。
 身軽に、生きよう。
 
  ▽ △ ▽

 昔書いた詩のうち、お気に入りのもの3つを、再度ひっぱりだしてきた。
 前サイトでも使用してたものだ。

 本当は、前サイトのものは、できる限り使用しないつもりだったのだが、どうしても、ボリュームが出ないので、絵なんかは使ってしまう。
 やっぱり思い入れもあるから。

 でも、詩については、ホントにできる限り、過去のサイトのものは使わずにいようって、最初は決めてたんだけど。ただしGleam of Hopeだけは、このサイトを立ち上げる原動力なので、前サイトから引き続き絶対って思ってた。

 だけど、今回アップした3つだけは、ネット始める以前のものだってこともあって、どうしてもアップしたかった。
 だから、決して、昨日から今日にかけてあんなことをしたのではないので、あしからず。

 ・・・ってそんなこと、知ってるか。w
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リンク 2004.10.4[Mon]
   
   リンク2件追加。

 ホントなら更新履歴に書くべきかも知れないけど、どっちがいいかなあ・・
 一応、後で足しておこう。

  ▽  △  ▽

 在るものを「在る」と証明するのはたやすいが、ないものを「無い」と証明するのは、非常に難しい。
 数学の世界の話。

 でもまあ、数学みたいな小難しい世界でなくったって、何も無いときにわざわざ、「無い」と表現するのは、特別な理由でもなければ、なかなか行わないものだと思う。

 たとえば、「あるはずのもの」が、無い。
 もしくは、「あってほしいもの」が、無い。
 などなど・・

 「在る事」を意識しているからこそ、その比較として、「無い事」が意識できるのだろうと、僕は思う。

  ▽  △  ▽
 
 今日も首が痛い。
 季節の変わり目はつらい。

 これも、こんな持病?を持つまでは、意識しなかったこと。
 痛くないときが来ると、とてもありがたい。
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やさしさ 2004.10.3[Sun]
   
   思いやりってやつは、いつも心の奥底においておきたいと思っていたりする。

 でも、やさしさは簡単に振りまくもんじゃないって、思うようになった。
 今ははっきりそう思っている。

  ▽ △ ▽

「やさしさはなんのためにあるんだろうね」
「え、相手のことが大好きだからに決まってるじゃん」

こんな風に言い切ってくれるんだから、素敵だ。
ひとことで言い表してくれたあの人に感謝。
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厄日 2004.10.2[Sat]
   
   ろくなことがない日だったなあ・・

 巻き込まれがたの大騒ぎが2件ほど。
 トラブルの種は期せずして自分で撒いた感じ。
ただ、本当に些細なことが、びっくりするくらい大事になるんだから、世の中怖いっちゃー怖い。

 本当に、不注意は日ごろの生活と心がけから出てくるんだと
思う。
 節制と摂生の両方が必要だなあ。

 とかいいながら、また夜更かしするんだよねぇ。(苦笑)
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